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ここ数日バリから友人一家が遊びに来ており 
実家の用事の合間に あちらやこちらへ東京見物。

空いた時間に少し走る。


ひとり 川沿いを走っていたら イヤホンからこの曲が流れてきた。
堪えていた気持ちが堰を切ったように目から溢れ出して、ランニングキャップのつばで顔を隠しながら走った。 


エドガー・ウィンターの Dying to live





友へ
流した無念の涙の分 死ぬ気で生きようぜ。





詩と訳 

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